-
日高昆布 100g 昆布界の万能選手
JPY 1,990(USD 12.63)
日高昆布 100g ダシに良し、食べて良しの万能な昆布です。 主に北海道日高地方を中心に太平洋沿岸で獲れる、肉厚で柔らかい昆布です。厳密にはミツイシ昆布という種類で、日高地方で獲れたものを日高昆布といいますが、他の地域で獲れたものも総称して日高昆布と呼んだりします。 オレンジ色がかった淡い黄色のダシで、旨味は濃厚ですが、香りがそれほど強くないので、色々な料理に合わせやすいため、ご家庭での普段のお料理に最適です。 また、柔らかいタイプの昆布ですので、煮物や昆布巻きなど、様々な調理にお使いいただけます。 ◯昆布のダシってどうやってとるの? 時間がたくさんある時は「水出し」がオススメ。 昆布の表面の汚れをきれいにしたら、そのまま水に漬けておくだけ。 8時間くらいが目安と言われますが、使う日の前日から冷蔵庫に入れておくと良いでしょう。 香りが強いため、他の食材の移らないようにラップをしておきましょう。 短時間でダシをとるなら「煮出し」 水に昆布を漬けます。 ここまでは水出しと同じですが、30?60分程度おいたら、弱火?中火で加熱していきます。 昆布の切り口から細かな泡が出始めたら火を止めましょう。 (60°Cくらいがダシをとるのに適温。加熱しすぎると雑味が出ます。) 昆布ダシの完成。昆布は一旦取り出して、佃煮などの料理にお使いいただけます。 (昆布を入れたままにすると、せっかく出たダシが昆布に再吸収されるとか) 【内容量】100g 【賞味期限】常温で1年程度 *商品パッケージが予告なく変更になる場合がございますが、内容量・品質ともに変わりありません。
-
北海道名産 鮭とば
JPY 2,990(USD 18.97)
北海道名産 鮭とば 鮭を干して乾燥させて作る、言わずと知れた北海道を代表するおつまみです。 北海道産秋鮭を原料に昔ながらの製法で作っているため脂が強すぎず、鮭そのものの旨味をしっかりと味わうことができます。 ○鮭とばの食べ方 鮭とばは皮の部分を剥いて調理なしでそのまま食べられます。 剥いた皮は軽く火で炙ったり電子レンジで加熱をするとパリパリ食感に。 皮付きのままフライパンで軽く炒ると皮を取らなくても噛み切れるようになるので、食べる前にちょっと一手間をかけられる時はオススメの食べ方です。 ○鮭とばの「とば」ってなに? アイヌ語の tupa トゥパ「鮭を身おろししたものを更に縦に細かく切って乾かしたもの」というのが有力な説。 【内容量】200g 【賞味期限】常温で数ヶ月保存ができます。 *冷暗所で保管が基本ですが、長期に保存する場合は冷凍も可能です。
