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国産かにみそ
¥1,990
国産かにみそ 濃厚で深みのある味わいの国産かにみそ。 食通を唸らせる「高級珍味」として人気の商品です。 一般的に売られているかにみそ商品の中には、かにみそ以外の原料を混ぜ合わせて製造しているものも見られます。 こちらの商品は国産の「かにみそ」のみを原料に、味を引き立たせるアミノ酸と保存性を高めるためのビタミンを加えただけの本格的な商品です。 ◯最高級の国産原料を使用。 日本で漁獲された「紅ズワイガニ」を原料に、北海道の老舗メーカーが加工しました。 ◯カニミソの食べ方について そのまま食べても美味しいカニミソですが、他の食材と一緒に召し上がるなら「カニカマ」がオススメ。 最近のカニカマは本当に美味しいものが多く、元々カニに似せて作ってあるものですからカニミソとの相性は文句なし。 付けて食べても、和えて食べても美味しい。 カニミソ本来の味わいを邪魔することなく、ベストマッチするオススメな食べ方です。 【内容量】 90g 【保存方法】 冷暗所に保管(開封前) *開封後は傷みやすいので、冷蔵庫に保管してお早めにお召し上がりください。 栄養成分表示( 100gあたり) エネルギー 185.6kcal たんぱく質 15.7g 脂質 9.6g 炭水化物 8.3g 食塩相当量 1.7g *この表示は目安です。
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大スルメイカ 3枚入り 松前浜干し
¥2,590
大スルメイカ 3枚入り 松前浜干し これぞ昔ながらの本物のスルメ。 イカで有名な道南・松前町の浜干し一級品です。 スルメは古来よりの縁起物の一つです。 末長い幸せを願いつつ、美味しくいただきましょう。 【内容量】大3枚入り 【保存方法】常温保存 【賞味期限】パッケージに記載
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昆布巻き 3種セット
¥2,590
SOLD OUT
昆布巻き 3種セット 3種類の魚を巻いた昆布巻き。 同じ昆布巻きでも中に入っている魚が違うと味わいも違いますね。 北海道では定番のにしん・鮭・ししゃもの3種類が各1本ずつ入っています。 化粧箱入りのため贈答用にもオススメです。 【内容量】3本入り 【保存方法】常温保存 直射日光の当たらない、涼しいところで保管してください。 【賞味期限】パッケージに記載
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にしん昆布巻き 12本入り
¥1,690
にしん昆布巻き 12本入り お正月に欠かせない昆布巻き。 昆布は「よろこぶ」の語呂合わせから、古くから縁起物とされてきました。 昆布の「健康長寿」 にしんの「子孫繁栄」 にしんの昆布巻きは、最も定番の昆布巻きですね。 大容量の12本入りでとってもお買い得ですよ。 ◯昆布巻きが余った時の使い道 細かく刻んでおにぎりの具材にしたり、お茶漬けにして食べるのがオススメ。 昆布の旨味と魚の旨味が合わさって白いご飯が進みます。 【内容量】12本入り 【保存方法】常温保存 直射日光の当たらない、涼しいところで保管してください。 開封後は冷蔵または冷凍で保存をし、賞味期限に関わらずお早めにお召し上がりください。 【賞味期限】パッケージに記載
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鮭昆布巻き 12本入り
¥1,690
鮭昆布巻き 12本入り お正月に欠かせない昆布巻き。 昆布は「よろこぶ」の語呂合わせから、古くから縁起物とされてきました。 昆布巻きの具材は地域ごとの特色が出るそうなんですが、鮭とはやはり北海道らしいですね。 柔らかく炊き込まれた昆布と鮭。 ご飯のおかずにも、お酒のお供にも。 大容量の12本入りでとってもお買い得ですよ。 ◯昆布巻きが余ったその時は 開封前の昆布巻きは常温で長期保存ができますが、開けてしまったら食べきれない分をどうしようか悩みますよね。 昆布巻きは実は冷凍可能なんです。 お出し用の乾燥昆布は冷凍をしないほうが良いとされていますが、昆布巻きや佃煮などの調理済みの昆布は冷凍での保存ができます。 昆布巻きを保存用のジッパー付き袋などに入れて冷凍しておくと、食卓にもう1品欲しい時にも役立ちそうですね。 【内容量】12本入り 【保存方法】常温保存 直射日光の当たらない、涼しいところで保管してください。 開封後は冷蔵または冷凍で保存をし、賞味期限に関わらずお早めにお召し上がりください。 【賞味期限】パッケージに記載
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紅さけ昆布 北海巻
¥1,290
SOLD OUT
紅さけ昆布 北海巻 昆布と鮭のミルフィーユ。 北海道産の昆布と、高級な紅鮭が何層にも重なっています。 圧力釜で炊き込まれた鮭の骨はホロホロと崩れ落ちるくらい柔らかく、その食感が他にはない美味しさを生み出しています。 (入荷状況により、製造メーカー及びパッケージが変更になる場合があります。) 【内容量】1本 【保存方法】常温保存 直射日光が当たらない、涼しいところで保管してください。
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上級 日高昆布 200g 肉厚でおダシ濃厚
¥1,590
上級 日高昆布 200g 主に北海道日高地方を中心に太平洋沿岸で獲れる、肉厚で柔らかい昆布です。 厳密にはミツイシ昆布という種類で、日高地方で獲れたものを日高昆布といいますが、周辺の地域で獲れたものも総称して日高昆布と呼んだりします。 オレンジ色がかった淡い黄色のダシで、旨味は濃厚ですが、香りがそれほど強くないので、色々な料理に合わせやすいため、ご家庭での普段のお料理に最適です。 肉厚で濃厚なおダシがとれる上級の日高昆布です。 贈答用などにはこちらのタイプをオススメいたします。 ◯昆布のダシってどうやってとるの? 時間がたくさんある時は「水出し」がオススメ。 昆布の表面の汚れをきれいにしたら、そのまま水に漬けておくだけ。 8時間くらいが目安と言われますが、使う日の前日から冷蔵庫に入れておくと良いでしょう。 香りが強いため、他の食材に移らないようにラップをしておきましょう。 短時間でダシをとるなら「煮出し」 水に昆布を漬けます。 ここまでは水出しと同じですが、30?60分程度おいたら、弱火?中火で加熱していきます。 昆布の切り口から細かな泡が出始めたら火を止めましょう。 (60°Cくらいがダシをとるのに適温。加熱しすぎると雑味が出ます。) 昆布ダシの完成。昆布は一旦取り出して佃煮などの料理にお使いいただけます。 (昆布を入れたままにすると、せっかく出たダシが昆布に再吸収されるとか) 【内容量】200g 【賞味期限】常温で1年程度 *商品パッケージが予告なく変更になる場合がございますが、内容量・品質ともに変わりありません。
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日高昆布 100g 昆布界の万能選手
¥690
SOLD OUT
日高昆布 100g ダシに良し、食べて良しの万能な昆布です。 主に北海道日高地方を中心に太平洋沿岸で獲れる、肉厚で柔らかい昆布です。厳密にはミツイシ昆布という種類で、日高地方で獲れたものを日高昆布といいますが、他の地域で獲れたものも総称して日高昆布と呼んだりします。 オレンジ色がかった淡い黄色のダシで、旨味は濃厚ですが、香りがそれほど強くないので、色々な料理に合わせやすいため、ご家庭での普段のお料理に最適です。 また、柔らかいタイプの昆布ですので、煮物や昆布巻きなど、様々な調理にお使いいただけます。 ◯昆布のダシってどうやってとるの? 時間がたくさんある時は「水出し」がオススメ。 昆布の表面の汚れをきれいにしたら、そのまま水に漬けておくだけ。 8時間くらいが目安と言われますが、使う日の前日から冷蔵庫に入れておくと良いでしょう。 香りが強いため、他の食材の移らないようにラップをしておきましょう。 短時間でダシをとるなら「煮出し」 水に昆布を漬けます。 ここまでは水出しと同じですが、30?60分程度おいたら、弱火?中火で加熱していきます。 昆布の切り口から細かな泡が出始めたら火を止めましょう。 (60°Cくらいがダシをとるのに適温。加熱しすぎると雑味が出ます。) 昆布ダシの完成。昆布は一旦取り出して、佃煮などの料理にお使いいただけます。 (昆布を入れたままにすると、せっかく出たダシが昆布に再吸収されるとか) 【内容量】100g 【賞味期限】常温で1年程度 *商品パッケージが予告なく変更になる場合がございますが、内容量・品質ともに変わりありません。
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利尻とろろ 高級利尻昆布100%
¥690
利尻とろろ 利尻昆布100% 昆布を束ねて薄く削った「とろろ昆布」 安価なものは色々な昆布を混ぜて作られることもありますが、こちらは高級昆布で有名な利尻昆布を100%使用した、贅沢な一品です。 利尻昆布は、その旨味成分だけでなく、非常に香りが良いことで知られています。 味噌汁やお吸い物。 ご飯の上に乗せて。 様々なお料理に加えるだけで、昆布の旨味をプラスしてミネラルなどの豊富な栄養成分も手軽にとることができます。 ◯利尻昆布ってどんな昆布? 羅臼昆布、真昆布と並び、三大昆布と称される高級昆布です。 出汁の風味は上品かつ甘味があり、クセがありません。 非常に香りがよく、出汁色も澄んだキレイな色をしているため京料理などの懐石料理にも好まれる高級品です。 本来は高級ダシ用として使われる利尻昆布をとろろ昆布に加工した、贅沢な商品です。 【内容量】40g 【賞味期限】常温で1年程度の保存ができます。
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がごめとろろ 道南名物のヘルシー昆布
¥690
がごめとろろ 道南名物のヘルシー昆布 がごめ昆布とは、主に函館東海岸を中心に生育している昆布の一種。 がごめ昆布から出るネバネバの成分が体に良いと、今では広く知られています。 ネバネバの正体は海藻由来の食物繊維で、特に含まれるフコイダンの量は一般的な昆布の倍ほどもあるとか。 通常のとろろ昆布にも、とろみを出すために混ぜて使われることもありますが、こちらの商品はがごめ昆布のみを原料として製造されています。 トロッとした食感で汁物はもちろん、煮物などのお料理にもひとつまみ加えれば、煮汁などとよく絡んで美味しく召し上がれます。 熱々のご飯に乗せて、醤油を適量かけてかき混ぜるだけで、簡単とろろご飯なんていうのも良いですね。 ◯ネバネバの良いところ 昆布などの海藻類全般は、現代人の食生活に不足がちな栄養がバランスよく含まれていると言われています。 特にネバネバの主成分であるフコイダンは機能の低下した臓器や組織の修復効果があったり、免疫力を高める効果もあるのだとか。 液状の見た目からは想像しにくいですが、豊富な食物繊維のによって腸内環境を整えるのにも大変効果的と言われています。 ◯がごめ昆布の「がごめ」ってなに? 「がごめ」とは昆布の見た目が由来です。 表面に凹凸があり、それが「カゴ(籠)」の目のように見えることから呼ばれるようになったとか。 元々はダシの出ない昆布として価値が低い扱いを受けていましたが、その健康成分が注目されてからは品薄状態が続く人気商品となりました。 【内容量】40g 【保存方法】常温保存(開封後は上部のジッパーをしっかりと閉じて保管すること。)
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羅臼とろろ うま味NO.1 昆布の王様
¥690
羅臼とろろ うま味NO.1 昆布の王様 昆布の中でも最も濃厚なダシが出ると言われる羅臼昆布。 正式には「りしり系えながおにこんぶ」といい、採取できる海域が狭いことから希少で高級な昆布とされています。 味は濃厚で甘味があり、香りもしっかりとした力強さを感じます。 そんな高級昆布を惜しみなく使った、贅沢なとろろ昆布です。 ◯とろろ昆布ってどうやって作ってるの? まずは昆布をお酢に漬けて柔らかくしたものを何層にも重ねて、ギュ?っとプレスしてブロック状に固めます。それを糸状に削ったものがとろろ昆布です。 今は製造が機械化されて安価に手に入りますが、元々は職人が手作業で削っていたので、なかなか手間のかかる食品だったそうです。 国内の昆布の約95%が北海道産ということで、昔は船で本州に運ばれていました。 保存技術の不十分だった江戸時代には輸送中に昆布の中心部にカビが生えてしまうことも多く、カビの発生していない表面の部分を削って製品にしたのが始まりなのだとか。 【内容量】40g 【保存方法】常温保存(開封後は上部のジッパーをしっかりと閉めて保存すること。)